総量規制対象外!専業主婦にお勧めの銀行系カードローンはコチラ

 

 

2010年6月に総量規制が発足され、それに伴い仕事をしていない方の借入が難しくなりました。専業主婦の場合、必要書類の中に「配偶者の同意書」や「年収を証明する書類」などがあるので、旦那に内緒でこっそりお金を借りたい方は、ではどうすればいいのでしょう?

 

実は、この総量規制は全てのキャッシングに当てはまることではなく、銀行からの借入の場合は対象外となるのです!ですので、銀行カードローンの場合は専業主婦の方でも旦那の同意書など必要なく、ご自身の身分証明だけでお金を借りることができるのです!

レイクのカードローン

CMでもお馴染みのカードローン

レイクは新生銀行のカードローンのため総量規制の対象になりません。そのため旦那に内緒で借りることが出来ると、専業主婦の方からも人気のカードローンです。更に、初めてレイクをご利用する方は「5万まで180日間無利息」か「30日間無利息キャッシング」のどちらか、用途に合わせて選ぶことが出来ます。

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実質年率 融資限度額 審査回答 総量規制
4.5~18% 1~500万円 最短即日 対象外
(専業主婦の方も借入可能)

パートやアルバイトの主婦の方にお勧めはコチラ

30日無利息キャッシング「プロミス」

パートやアルバイトによる、安定した収入のある主婦の方でも申込み可能なキャッシングがレディースプロミスです。プロミスはCMなどで知名度もあり、バックに大手銀行が付いているため安心してお金を借りることができます。インターネット上で申し込むと最短即日で融資を受けることができるので急いでいる方も安心です。(最短即日で融資を受けることも可能」に修正して、もしくは「お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。)初めて申し込む方でポイントサービスに登録すると30日間の無利息キャッシングが可能になります。女性専用のフリーコールを用意しているのでキャッシングに不安な方でも安心して問い合わせることができます。

実質年率 融資限度額 審査回答 総量規制
4.5% ~ 17.8% 1-500万円 最短即日 対象
(パートやアルバイトで一定の収入のある方は借入可能)

専業主婦でも作れるカードローンを紹介します

専業主婦の方にとって急な出費はイタイですよね。毎月のやりくりを常に頭で計算しながら、なんとか月末までお金を繋げないといけないわけですから、そんな時に友達の冠婚葬祭が入ったり、生活費とは別の出費が舞い込むと帳尻合わせが大変です!そんな突然の出費の対応、皆さんはどうしているのでしょう。貯金がある人は問題ないと思いますが、旦那さんの稼ぎだけで毎月なんとか生活をしている家庭などは、定期預金を解約して・・・と、そんなリスキーなことは避けたいですよね。頼りになる実の親も、何回もお金を借りるのは心苦しいものです。

 

そんなときにオススメしたいのが「カードローン」です。カードローンの魅力はなんと言っても1枚あれば、いつでも直ぐにお金を調達できるところですよね。ただ一口にカードローンと言っても種類はたくさんあります。銀行が発行しているカードローン。消費者金融のカードローン。女性限定のカードローン。クレジットカードにキャッシング機能が付いているものなど、様々なカードローンがあります。それぞれのカードローンにメリット・デメリットがあります。中には専業主婦は作ることが出来ないカードローンなどもありますので、実際に申し込みをする前に事前によく調べることをお勧めします。

 

主婦のためのカードローンですが、2010年6月に改正された貸金業法で「総量規制」が設けられてしまったため、専業主婦の方だとカードローンを断られてしまうケースが出てきています。この総量規制とは、個人が自分の為にお金を借りるときに、借入限度額が年収の3分の1までという内容です。この法律は金融市場に置いて、返済できなくなったりするトラブルを少しでも回避するために設立されました。全ての人に総量規制が当てはまるわけではなく、法人の人や、個人でも事業のために借入する場合は対象外になります。専業主婦の方も旦那の同意書や旦那の年収を確認できる書類などを提出すれば借りれる場合もありますので、旦那公認の場合は書類を用意すれば問題ありません。旦那に内緒でカードローンを作りたい人にも回避する手立てはあります。

 

このサイトでは、そういった総量規制の問題を解決し、専業主婦でも作れるカードローンをピックアップし、そのメリット・デメリットを紹介していきます。急な出費や自分のためのお小遣いなど、カードローンは上手に使えばとても心強い味方になります。無理のない返済を心がけ、上手にカードローンを活用していきましょう。